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(Ⅳ)【補遺・補筆】

【めにゅう】

・〔H25.12.04〕 『Ⅰ. 03』 関連
 / 〔H26.01.20〕 『Ⅳ. 02』 関連
・〔H26.02.28〕 『Ⅳ. 04』 関連

『Ⅰ.03』 関連 / 『Ⅳ.02』 関連

『Ⅰ.03』関連
・本文で掲示しております《第1章 幼児教育学の理念》~p.2~ に著述の 徳育 についてです。
・当方が 児童生徒時には関心の薄かった『道徳の授業』の (1)教科の内容 と (2)考察の一側面 に関する記事をご案内します。
(1)は とらまえ方 を取扱ったもので こちら  をご覧ください。
(2)は 教育学者として著名な《シュナイター》の見解 を取扱ったもので こちら です。
    
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『Ⅳ.02』 関連
●本稿〔Ⅳ.02〕で いじめ に関して触れました。 
・どこの国でも 時代の変遷に伴っての諸問題が惹起するものではありますが 我国の現今のいじめ現象は看過することができないものと思料しております。
・いじめ の被害者であろうと加害者であろうと 人格形成途上の児童生徒にあっては その後の処世への影響があることを考慮すべきでありましょう。
・いじめ に関しての保護者の養育方針の一例を 本稿に《記事》としてご紹介しているところでありますし また 私見を別稿〔Ⅵ(ⅱ)⑥〕で触れているところでもあります。

●いじめ現象に対しては必然的に 具体的な対処方法を検討することになりますが その過程で 我国民族の古来からの『思想』を避けることはできません。
・この『思想』については別稿〔Ⅳ.04〕に《文献》として引用しているものをご参考にしてください。
※なお 当該文献の中程の項目 日本人の生活 のうちの
『西洋民主主義の下に育った筈の現代ですら (中略) 、民主主義とはそりが合わない点にあります。』
の記述と関連性のある 別HPの記事を下掲します。
・〔記事表題〕☆02・『お家の一大事か、私の一大事か』のなかの本文最終三行の部分です。
⇒ こちら から最終頁 (p.178) をご参照ください 。

『Ⅳ.04』 関連

●各位には 昨今の児童生徒の行動様式を懸念した当該現象の是正に係わる記事 を多方面からご覧になる機会が多くなっているものと思料しております。
・現在の我国の政策のうちの《教育再生》について言及してみました。
・本文は こちら からご覧ください。
・また 本文でご紹介の記事『リンク先』(下掲)は こちら  からです。


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